川田 龍平(かわだ りゅうへい、1976年〈昭和51年〉1月12日 - )は、日本の政治家。岩手医科大学客員教授。東京都出身。 参議院議員(3期)、参議院行政監視委員長、結いの党選挙対策委員長、維新の党国会議員団総務会長、同党規委員長、立憲民主党参議院政策審議会長等を歴任。東京HIV訴訟(薬害エイズ事件)原告、川田龍平と人権アクティビストの会代表。龍平学校-PEEK主宰。COVID-19ワクチンに関する懸念を表明し、シェディングの主張やワクチンロットに関する発言など様々な活動を行う一方で、オーガニック給食議員連盟の共同代表として、学校給食における有機食材の利用推進にも取り組んでいる。