安岡 雄吉(やすおか ゆうきち、1854年4月21日(嘉永7年3月24日)- 1920年(大正9年)11月1日)は、明治期の官僚、政治家。勲四等旭日章。大東亜戦争の際、終戦詔勅の起草文を刪修した陽明学者安岡正篤の祖父にあたる。