高塩 三郎(たかしお さぶろう、1900年〈明治33年〉5月10日 - 1977年〈昭和52年〉1月14日)は、昭和期の実業家、政治家。衆議院議員、栃木県塩谷郡喜連川町長、剣道六段教士。