鈴木喜三郎
すずき きさぶろう未検証
経歴
鈴木 喜三郎(すずき きさぶろう、1867年11月6日〈慶応3年10月11日〉- 1940年〈昭和15年〉6月24日)は、日本の司法官僚、政治家。立憲政友会第7代総裁。旧姓は川島。鳩山和夫の長女カヅと結婚し、鳩山一郎は義弟にあたる。司法官僚から、貴族院議員、清浦奎吾内閣の司法大臣、田中義一内閣の内務大臣を歴任し、衆議院議員から再度貴族院議員となった。犬養毅暗殺後の立憲政友会第7代総裁(在任、昭和7 - 昭和12、1932年 - 1937年)を務めた。位階勲等は従二位勲一等。
基本情報
- 現在の所属
- 立憲政友会
- 生年月日
選挙履歴
出馬記録はまだ登録されていません。