周 迪平(しゅう てきへい、1895年 - 没年不詳)は、中華民国の政治家・建設官僚・鉄道技師。中華民国臨時政府を経て南京国民政府(汪兆銘政権)華北政務委員会で建設総署署長をつとめた後、最後の天津特別市長に任命された。