志々目 藤彦(ししめ ふじひこ、1870年2月1日(明治3年1月1日)- 1927年(昭和2年)6月7日)は、明治から大正期の農業経営者、政治家。衆議院議員、鹿児島県会議長。政治活動に全財産を用いた「井戸塀政治家」として知られた。