白洲 退蔵(しらす たいぞう、1829年8月14日(文政12年7月15日) - 1891年(明治24年)9月10日)は、江戸時代から明治にかけて活躍した日本の役人、実業家である。神戸女学院の創設者の一人。白洲文平の父で、白洲次郎の祖父。