栗林 三郎(くりばやし さぶろう、1907年(明治40年)1月5日 - 2001年(平成13年)2月24日)は、昭和期の農民運動家、政治家。衆議院議員。米価引上げと出稼ぎ農家の労働条件改善に尽力し「米と出稼ぎの栗林」と称された。