木村 英子(きむら えいこ、1965年〈昭和40年〉5月11日 - )は、日本の政治家。れいわ新選組所属の参議院議員(2期)。元同党副代表兼参議院国会対策副委員長兼参議院会長。 全都在宅障害者の保障を考える会代表、全国公的介護保障要求者組合書記長、自立ステーションつばさ事務局長。 生後8カ月の時、歩行器ごと自宅玄関に転げ落ち、頸椎(けいつい)を損傷したことにより、重度の身体障害を持つ。脊椎損傷と診断され、移動手段の電動車椅子を操作する右手以外、体はほとんど動かない。