菊竹 博之(きくたけ ひろゆき、1858年 - 1920年5月9日)は、明治時代の自由民権運動家であり、福岡県会議員や福富村(現うきは市の一部)村長を務めた政治家である。弟にジャーナリストの菊竹六鼓(本名:菊竹淳)がいる。