川西實三
かわにし じつぞう未検証
経歴
川西 實三(かわにし じつぞう、1889年(明治22年)1月2日 - 1978年(昭和53年)3月3日)は、日本赤十字社社長などを務めた内務官僚。労働問題の権威として知られた。息子は英文学者・東京大学名誉教授の川西進。義兄に、三谷隆正と三谷隆信。新渡戸稲造を師と仰いだ。
基本情報
- 生年月日
選挙履歴
出馬記録はまだ登録されていません。
役職の履歴
- 1941年1月7日 〜 1942年1月9日東京都知事(東京都)
- 1940年4月9日 〜 1941年1月7日京都府知事(京都府)
- 1938年4月18日 〜 1940年4月9日長崎県知事(長崎県)
- 1936年4月22日 〜 1938年4月18日埼玉県知事(埼玉県)