加賀山 之雄(かがやま ゆきお、1902年〈明治35年〉12月30日 - 1970年〈昭和45年〉8月7日)は、昭和期の鉄道官僚、政治家。位階は正三位。 第2代日本国有鉄道総裁(在任1949年-1951年)、参議院議員。