泉崎 三郎(いずみさき さぶろう、1881年(明治14年)2月16日 - 没年不詳)は、日本の官僚、政治家。朝鮮総督府官僚として釜山府尹、京畿道財務部長、江原道内務部長、咸鏡南道内務部長、黄海道内務部長などを歴任したのち、第3代瀬戸市長を務めた。