石黒 務(いしぐろ つとむ、天保11年12月28日〈1841年1月20日〉 - 1906年〈明治39年〉3月19日)は、日本の武士(彦根藩士)、内務官僚。官選福井県知事。通称・綱次郎、伝右衛門。明治維新後、務と改名。雅号・湖東小史。