藤井 千尋(ふじい ちひろ、天保8年2月16日〈1837年3月22日〉 - 1900年〈明治33年〉3月15日)は、幕末勤王の志士、明治期の内務官僚・神職。第一次奈良県権令。幼名・弘助、明治3年(1870年)に「千尋」と改名。