朴 春琴(パク チュングム、ぼく しゅんきん、朝鮮語: 박춘금、1891年4月17日 - 1973年3月31日)は、朝鮮人の政治家。戦前日本の帝国議会で初の朝鮮人議員であり、かつ唯一の衆議院議員(代議士)である。